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ロリこんにちは!

マツヲタです!

以前、

ASKAさんのライブに行ったと

お伝えしたと思いますが、

そのことについて少し書きます。

 

2月24日はASKAさんの誕生日でもありますが、

僕の初恋の人で

人生初の彼女だった子の誕生日でもあります。

好きになった子が

ASKAさんと同じ誕生日って、

当時は運命的だと思いましたね(笑)

ASKAさんの誕生日を

祝い初めて25年。

今年もお祝いをしました。

ASKAさんの曲を聴いていると

大人になってから響くものが

結構あることに気づきます。

中には起業したからこそわかるもの、

解釈が変わったりするものも

あるわけですが、

今、僕が伝えたいのは

「ロケットの樹の下で」

という曲です。

その歌詞に

時に周りのやつが偉く思えて

とり残された気持ちになって

自分を使えなくなる

というのがあります。

ネットビジネスを学びたくて

スクールに入ったり塾に入ったり

コミュニティに参加したり。

そんな中でありがちな事だなと思います。

進行速度が早くてついて行けなくて

諦めてしまった。

とか、

一人すごく成果を出している人がいて

やっぱりそういう特別な人しか

うまくいかいんだなと思って

やめてしまった。

とか。

あるあるですよね。

ですが、考えてみてください。

それって、

ずっと経験してきたことじゃないでしょうか?

義務教育の時からそうだったんじゃないでしょうか?

教え方が悪い先生というのも

確かにいたと思います。

ですが、結局、それでも勉強できる人は

できるわけです。

結果、努力したかどうかだと僕は思います。

ついていけないから見捨てる。

そんな講師がいたとしたら

そいつはクズだと思っています。

お金を払って教えているという事以上に

成果を出してもらいたいと

僕は常に思って接しています。

ですが、

わからないところを質問してくれないと

こちらがわからない場合があります。

教えてもらう。

ではなく、

学びにいく!

という姿勢が大事かなと最近思います。

もしも、そういった悩みや

何かしら不安がある方。

ここから、いくらでも再スタートできます。

ロケットの樹の下でのサビの部分です。

ここは途中だ 旅のどこかだ

一つだけ多くても

一つなんか足りなくても

終わるもんじゃない

まだまだ途中です。

ここから始めても誰も文句言いません。

再スタートしてはいけないなんて

誰にも言われることはありません。

自分の人生ですから。

人生を変えるのは他の誰でもない

自分自身です。

僕はそのきっかけになればいいなと思っています。

ということで、

是非、聴いてみてください。