かなり前に見た夢の話

先日、夢を見ました。

北大路欣也と飯食ってる夢でした。

 

一緒に食べているというわけではなく

北大路さんが食堂で

おひとりでご飯を食べてらして

僕が途中から

ご一緒させていただきました。

 

しかも、

アンジャッシュのお二人に

 

「北大路さんがご飯食べてらっしゃるので

松尾さんも行ってみたらいいですよ」

 

と言われたので、

行ってみたんです。

※夢の中での話です。

 

 

食堂へ向かうと、

北大路さんは

うどんを手づかみで

食べてらっしゃいました。

 

 

 

 

 

熱そうですね。

そう僕が尋ねると

北大路さんは

 

松尾くん、このうどんはね、

手で食べれるほどに

冷めているのだよ。

 

と、おっしゃいました。

僕は言いました。

 

冷めたうどんおいしいですか?

 

と。

そしたら北大路さんはおっしゃいました。

 

 

 

松尾くん、おいしいかどうかは

大した問題ではないんだよ。

手で食べることに意義があるのだよ。

と。

 

 

・・・なんかよくわからん。

よくわからないのだけれど、

大物が言うことには

やはり力があるな。

なんて思いながら

僕は頷いていました。

※あくまでも夢の中の話です。

 

すると

北大路さんが

 

;

松尾くん、ここは私が

ご馳走しよう。

 

と、おっしゃってくださいました。

 

いえ、悪いです、

自分の分くらいは払います。

 

いやいや、

たまにはご馳走させてくれないか。

※夢の中で僕らは

何度かご飯一緒に食べてるらしい。

 

と、そんな社交辞令じみた

ラリーを一応したのち、

でしたらお言葉に甘えて、

ごちそうになります。

と、申し訳なさそうに

言うと北大路さんは

うんうん、と頷いて

おっしゃいました。

唐揚げ定食でいいかね?

 

・・・

 

うどんやないんかwww

 

しかし、大御所の言うことなので、

断ることもできず、

僕は唐揚げ定食を

ごちそうになりました。

 

と、ここで夢から覚めるんですが、

これは夢占いとかなら

どんな暗示なんでしょうか?

しかし、しょうもない

夢の話を最後まで

読んでいただいて

ありがとうございました。